2009年4月19日日曜日

京王沿線ウォーキング

4月19日ウォーキングに参加しました。
「多摩よこやまの道で木漏れ日の揺れる林の中を歩く」
コースは京王堀之内駅から若葉台駅まで10キロのコースでした。
まさしく、春の木漏れ日の中を歩きました。少し汗ばむ程度で
快適なウォーキングでした。
よこやまの道はすばらしくいいコースです。全て林でなく、
住宅街も垣間見えるコースで、ハイキングも兼ねるコースです。


猫と一緒に歩いているひとも

ブログを持っていました。http://chibipapa.exblog.jp/



2009年1月22日木曜日

1月17日京王沿線ウォーキング

1月17日京王沿線ウォーキングに参加しました。
今回は「武蔵野の冬と烏山寺町を訪ねて」 久我山駅-八幡山駅 13.0km

久我山駅は駅前広場がないため神田川沿いの公園が受付場所でした。
川に沿って歩き井の頭公園へ、すっかり冬の景色でした。
公園内では手作り商品を売っていました。井の頭公園アートマーケッツというようです。

このあと山本有三記念館、記念館前には「路傍の石」がありました。大きい石でした。
次に玉川上水緑道を歩きましたが、緑道はいつも日陰になっているためか
ところどころ道がぬかるみ状態でした。
牟礼の里公園では、梅が咲いていました。芝生の上では大勢が昼食をとっていました。
天気がよかったので気持ちがよかったです。

北烏山に入ってから、お寺が道の両脇に並んでしました。
どうして、ここが寺町になったのか興味あるところです。
高源寺、東光寺、妙寿寺が印象的でした。

甲州街道に抜けて、あとは八幡山駅です。

2008年12月25日木曜日

12月20日京王沿線ウォーキング

2月20日京王沿線ウォーキングに参加しました。
今回のコースは
若葉台駅-馬引沢南公園-聖ヶ丘遊歩道-桜ヶ丘公園-瓜生せせらぎ散歩道-
貝取南公園-一本杉公園(旧有山家住宅、旧加藤家住宅)-多摩中央公園(旧富沢家住宅)-
京王多摩センター駅 11.5km

今回は一般道は少なく、ほとんど遊歩道、散歩道でした。
相変わらず長い列を作ってのウォーキングです。
瓜生せせらぎ散歩道を歩いていたとき、平行しての道路で軽トラの焼き芋屋が、
「これはいったい何の列ですか、どこまでいっても終わりがないです」と
商売放送に乗せて言っていました。


出発点の若葉台駅前             駅前にはサキソフォーンを吹くサンタクロースが

若葉台小学校は、モダンな校舎でした。




乞田川沿いに歩くウォーカー            せせらぎ散歩道

瓜生公園内










一本杉公園 ここに江戸時代の農家の住居がある










旧有山家住宅


旧加藤家住宅



旧富沢家住宅  表門 住居内のかまど


庭と裏門


多摩中央公園と多摩センター駅

2008年12月24日水曜日

三回目講習会(12月12日)

12月12日三回目の講習会が行われた。

来年2月の発表会に出るかどうか聞かれた。
発表会は2月15日学園都市センター イベントホールで、
八王子車人形・説経節・篠笛の合同発表会。

新しい曲は、前回配布されたが吹かなかった「ゆりかごの歌」
この曲は二重奏でできている。
パートI、Ⅱを交互に繰り返した練習した。

七と2の音が出てくるが、七は替指の方が滑らかに指を動かすことができるようだ。
一の音があるが、ようやく出るようになってきた。

さくらさくらは来年までに暗譜するようにいわれた。
少しづつではあるが、音が安定してきたように思われる。

精進精進!

2008年11月20日木曜日

1の音はでにくい

「毬と殿様」に1の音がでてきます。
この音がなかなか出せない。
音が出ないので、少し強く吹くともう半音上がった音になってしまう。
1の音は出しにくいとは聞いていたが、これほど難しいとは。

それと、どうしても六から1へ移るときなど、右手薬指がうまく押さえられない。
少し隙間が出たりする。
また、1の音が半音上がるので、小指をかざすようにすると、これまた指が定まらず、
キチットかざせない。

替え指で左手人差し指を上げようかと思っているが、これは最後の手段。
薬指を上げて、音を出す練習をしよう。

2008年11月10日月曜日

二回目講習会(11月7日)

11月7日(金)二回目の講習会でした。

席には新しい楽譜が配られていた。
「毬と殿様」「元禄花見踊り」「からたちの花」「ゆりかごの歌」

最初、手始めに音出しから。
前回のおさらいで、練習曲、そして「さくらさくら」「夕焼け小焼け」
を何度か繰り返した。
みなさん音は出ていたようだ。ときどき甲音をまだ呂音で吹いているひともいた。
自分としては七メが直ぐに決まらない。

休憩の後、新しい曲「毬と殿様」「元禄花見踊り」を吹く。
「毬と殿様」
メロディを知っている曲は吹きやすいが、8分音符が続くところは慌ててしまい、
手が付いていけない。また呂から甲、甲から呂の移りがうまくいかない。
この当たりは、繰り返して慣れていくしかないだろう。
「元禄花見踊り」
これは手書きの楽譜であるが、疑問の箇所がありこれは次回に確認することにした。
「\」と「-」との関係。
「020」と続くところで、うまく穴を塞ぐことができなく、音が決まらない。

次回までに、吹けるようにしていかなくては。

「からたちの花」と「ゆりかごの歌」は今回は練習しなかった。

2008年10月28日火曜日

七メリ音

7のメリ(A)の音が難しい。
穴を半分塞いでも、A#の音になる。穴を次第に小さくするのだが、
Aの音でなくA#のまま。何度も繰り返してようやく音になるが、
曲の中で、六から七メに移るとき、キチンと音が定まらない。

練習以外に方法が無いのだろう。

「練習曲」、「さくら」を吹いています。
音が出るようになったから、別の曲も吹いてみようか。